【衝撃】ヤバすぎる人間の死因ランキングww

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第25位 花火

アメリカでは花火で負傷して救急病院に搬送される人は一年間に約1万人

第24位 津波

場所によって危険度は違うが、統計的な死の確率は50万人にひとり

第23位 小惑星の衝突

昔は死亡率は2万人にひとりと考えられていたが、現代の技術のおかげで50万人にひとりほどになっている

第22位 犬

犬に殺される確率は、14万7717人にひとりだそうだ

第21位 地震

断層の上に住んでいたら死ぬ危険度は相当上がるが一般的には13万1890人にひとり

第20位 生物毒

ハチに刺されて死ぬ確率は10万人にひとり

第19位 落雷

毎年世界中で25万人前後の人たちが雷にうたれる
8万3930人にひとりの割合で死亡

第18位 竜巻

アメリカかインドに住んでいたら、死亡率は高くなるが一般的には竜巻で死ぬ確率は6万人にひとり

第17位 死刑

死刑による死亡の割合は世界平均では5万8618人にひとり

第16位 洪水

ほかの災害よりも年間の死亡率が高く3万人にひとりの割合。

第15位 航空機事故

死亡の割合は2万人にひとり

第14位 溺死

WHOによると、不慮の死の原因の第3位
全世界で毎年数十万人の命が奪われている

第13位 感電

落雷や電気椅子での死刑を含め、アメリカでは年間約1000人が感電死しているが仕事中の事故がほとんど

第12位 自転車事故

車に巻き込まれたりなど死亡率は4717人にひとりの割合

第11位 自然パワー

雷、竜巻、洪水、津波、地震など、母なる大地が牙をむいたとき、天災による死ぬ確率は3357人にひとりとなる

第10位 火災

火災での死亡原因の半分以上が、火そのものよりも煙を吸い込んだことによるもの
1116人にひとりの割合

第9位 銃殺

全世界では325人にひとりの割合

第8位 階段から落ちる

別に危険ではないと思うなら、あなたはまだ若い。高齢者の中では死につながる怪我のおもな原因だ。246人にひとりの割合

第7位 自殺

40秒にひとり、世界のどこかで誰かが自殺している。毎年約100万人が自殺によって死ぬ。121人にひとりの割合

第6位 自動車事故

いつも変わらずもっとも死の危険度が高い原因のひとつ。アメリカでは毎年約5万人が車の事故で死亡する。100人にひとりの割合。

第5位 不慮の事故

年間3000万人の救急搬送の原因。毎年10万人前後が死に至る。36人にひとりの割合。

第4位 脳卒中

先進国に住む人間にとって、確実に死に至る4つのおもな原因のひとつ。23人にひとりの割合。

第3位 ガン

長生きしても、その先には確実に死が待っていてる。体の中にはなんらかのガンができている。7人にひとりの割合

第2位 心臓病

多くの専門家たちが、世界の死亡原因の第一位だと考えている。5人にひとりの割合。

番外編その1 屋根からウシが降ってきた……

2013年にブラジルで起こった事故です。夜に寝ていると、突然屋根を突き破ってウシが落下してきたそうです。このウシは重さ1トンもある大型のもの。夫婦の寝室にあるベッドの上に落下し、この家に住む男性がけがを負いました。
その後、男性は病院に運ばれましたが残念ながら亡くなってしまいました。ウシは近隣の農場から脱走したもの。家は裏の丘と段差がない形で建てられていたので、ウシでも容易に登ることができたそうです。

番外編その2 ペットの排泄物が……

2003年、ベルギーで部屋の中で死んでいる男性が発見されました。死亡原因は「アンモニアガスによる中毒死」。実はこの男性はオウムとイタチを飼っており、排泄物を片付けるのが面倒でそのまま放置していたそうです。
たまった大量の排泄物からアンモニアガスが立ち昇ることで男性は中毒死してしまったとされています。

番外編その3 裁判で事故現場を再現しようとして……

1871年にアメリカで起きた変わった死亡事故。政治家であり、法律家だったクレメント・バランディガムは、ある殺人事件の「銃を抜く際の暴発で事故が起こった」という証言を実証することになります。裁判の場で、容疑者の言う銃の抜き方をしたところ、実際に銃が暴発。
弾丸はバランディガムに直撃し、そのけがが原因で死亡してしまいました。
なおアメリカでの銃殺による死亡は毎年1万3000人にも昇る。

番外編その4 おまけの中身を見ようとして……

浜松市東区内のショッピングセンターで、ポテトチップスのおまけのプロ野球選手カードの入った袋25個に、
はさみで切り込みを入れたとして、浜松東署は6日、愛知県豊川市中条町宮坪、無職松尾昇容疑者(51)を器物損壊容疑で死亡した。

第1位 ハイフリック限界(細胞の生命の長さの自然限界)

病気でもなく、非業の死をとげなくても、あなたの細胞分裂には限界があり、やがては消滅する。これをハイフリック限界という。現代の遺伝子学の進歩によって、このプロセスを長引かせることができるかもしれないが、研究では現時点での人間の最大寿命は125年と言われている。

引用元:【衝撃】ヤバすぎる人間の死因ランキングww (5ch.net)