金田一少年の事件簿で最低な動機の犯人トップ5

5位
ゲームマスター(ゲームの館殺人事件)
動機:自分が失踪した時の借金をうっかり娘が相続して苦しんでたので、
最近死んだ元旦那(金持ち)の再婚相手とその子供を順番に殺して遺産が娘に渡るようにした。

4位
放課後の魔術師(学園七不思議殺人事件)
動機:昔勤めてた製薬会社の治験時に死んでしまった人の死体が校舎の壁に埋まっていた。
それがバレないように高校教師としてその学校に潜伏し、死体に気付きそうになった生徒を殺した。

3位
首狩り武者(飛騨からくり屋敷殺人事件)
動機:金持ちに嫁いだいじめっ子の子供と自分の子供を交換し、自分の実の子供が名家の跡取りになるのを見守っていたがなんだかんだでいじめっ子の実の子供の方が跡継ぎになってしまった。
自分が長年育ててきた息子ではあるがやっぱり憎い女の血が入ってるやつが幸せになるのは許せないので殺害。

2位
葬送銀貨(仏蘭西銀貨殺人事件)
動機:自分がうっかり元彼を殺したことを一緒に隠してくれるほど仲の良かったデザイナーの師匠が、自分を裏切って他の人間にブランドを譲ろうとしていたと勘違いして復讐を決意。
復讐のついでにライバルも殺害。
偽装工作のために会社のモデルの彼氏を殺害し、モデルに「自分が彼氏を殺した」と思い込ませて操った。
5人くらい殺しているが出所後にブランドを譲ってもらえることは確定してる模様。

1位
ハサミ男(外伝・浜松イオン器物損壊事件)
動機:おまけの中身が知りたかった。ランダムで野球選手のカードが封入されたおまけのついた菓子を巨人軍の選手カードだけ狙って購入するために、店頭のおまけの袋を破壊した。

※ちょっと改変しています。
元の文章はこちら→金田一少年の事件簿で最低な動機の犯人トップ5を発表するで (5ch.net)

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