田野岡大和くんの行動で打線組んだ

北海道警などは3日午前、行方不明になっていた7歳児とみられる男児を発見したと発表した。5月28日から北海道七飯(ななえ)町の山中で行方不明になっていた北海道北斗市の小学2年、田野岡大和君(7歳)と両親が確認した。自ら「大和です」と名乗り、目立ったけがはないという。

北海道で不明の7歳男児、無事に発見 – BBCニュース

1(遊) 現場から僅か5分で姿を消す敏捷性
2(中) 水だけで数日間飢えを凌げる生命力
3(左) 何百人もの大人(警察・消防・自衛隊+警察犬)が数日間探しても見つからない隠密能力
4(一) 人気のない山麓部で助けを呼ばぬまま1週間近く生きながらえるサバイバル能力
5(指) 北海道の夜の森、大雨という状況ですら耐えしのぐ耐久力
6(右) 自衛隊駐屯地の方向が分かり、かつ内部に侵入できる頭のよさ
7(三) 食料もなく、たった1人なのに諦めずに生き抜こうとする精神力
8(捕) 捜索規模が縮小される直前に保護される運の良さ
9(二) マット2枚で寒さをしのぐという機転の利かせ方
投手 まだ7歳

・サバイバル5日間のうち、3日間は大雨&雷雨
・気温7度のなか5日間もTシャツ一丁で駒ケ岳山麓を横断
・置き去り場所から自衛隊駐屯地まで橋のない川が3つ
・峠すら越し、真逆の自衛隊駐屯地に出現
・7歳の子供が駐屯地小屋で自ら水道の元栓を見つけ、開けて水源確保