2023年に亡くなった著名人で打線組んだ

1(一) 寺尾(60) 力士

寺尾 常史(てらお つねふみ、1963年〈昭和38年〉2月2日 – 2023年〈令和5年〉12月17日)は、鹿児島県姶良郡加治木町 (現在の姶良市)出身(出生地は東京都墨田区)で井筒部屋に所属した大相撲力士。本名は福薗 好文(ふくぞの よしふみ)。得意技は突っ張り、押し、いなし、叩き、下手投げ。最高位は東関脇。身長185cm、体重116kg。

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2(二) 平岩弓枝(91) 小説家

平岩 弓枝(ひらいわ ゆみえ、1932年3月15日 – 2023年6月9日)は、日本の小説家、脚本家。長谷川伸門下。文化功労者、文化勲章受章者。位階は従三位。
『鏨師』(たがねし)で直木賞を受賞後、女の生き方を描いた国際色豊かな家庭物や恋愛物、推理物で人気を集め、他方でテレビドラマの脚本家として多くのヒット作を生み出した。その後時代小説に専念。永く活躍している。代表作に『御宿かわせみ』シリーズ、『はやぶさ新八御用帳』シリーズなどがある。

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3(三) 坂本龍一(71) 音楽家

坂本 龍一 (さかもと りゅういち、Ryūichi Sakamoto、1952年〈昭和27年〉1月17日 – 2023年〈令和5年〉3月28日)は、日本の作曲家、編曲家、ピアニスト、俳優、音楽プロデューサー。東京都出身。

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4(指) 門田博光(74)

「不惑の大砲」門田博光さん74歳で死去 歴代3位の567本塁打 – 産経ニュース (sankei.com)

門田 博光(かどた ひろみつ、1948年〈昭和23年〉2月26日 – 2023年〈令和5年〉1月24日(遺体発見日)は、山口県小野田市(現:山陽小野田市)生まれ、奈良県五條市出身のプロ野球選手(外野手、指名打者)、解説者・評論家。
通算本塁打数、通算打点数、ともにNPB歴代3位。選手時代の晩年にも目覚ましい活躍をしたことから「不惑の大砲」の異名を持ち、「中年の星」とも呼ばれていた。また、力強い打撃力から「ポパイ」とも呼ばれていた。

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5(右) 池田大作(95) 法主

池田 大作(いけだ だいさく、1928年〈昭和3年〉1月2日 – 2023年〈令和5年〉11月15日)は、日本の宗教家、作家。創価学会名誉会長。
創価学会会長(第3代)、創価学会インタナショナル(SGI)会長などを歴任[2]。山本 伸一や法悟空のペンネームで作家活動も行っていた。

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6(中) 松本零士(85) 漫画家

松本 零士(まつもと れいじ、Leiji Matsumoto、男性、1938年〈昭和13年〉1月25日 – 2023年〈令和5年〉2月13日)は、日本の漫画家。本名:松本 晟(まつもと あきら)。代表作に『男おいどん』『宇宙戦艦ヤマト』『銀河鉄道999』など。

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7(左) 大川隆法(66) 法主

大川 隆法(おおかわ りゅうほう、1956年〈昭和31年〉7月7日 – 2023年〈令和5年〉3月2日)は、日本の宗教家、思想家、作家。幸福の科学の創始者・総裁。

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8(捕) 豊田章一郎(97) 実業家(トヨタ会長)

豊田 章一郞(とよだ しょういちろう、1925年〈大正14年〉2月27日 – 2023年〈令和5年〉2月14日)は、日本の実業家、技術者。位階は従二位、勲等は桐花大綬章。学位は、工学博士(名古屋大学・1955年)。トヨタ自動車株式会社名誉会長、日本経済団体連合会名誉会長。

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9(遊) 笑福亭笑瓶(66) 落語家

笑福亭 笑瓶(しょうふくてい しょうへい、1956年〈昭和31年〉11月7日[1] – 2023年〈令和5年〉2月22日)は、日本の落語家、お笑いタレント、司会者。

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(投) 北別府学(65)

北別府 学(きたべっぷ まなぶ、1957年7月12日 – 2023年6月16日)は、鹿児島県曽於郡末吉町(現曽於市)出身のプロ野球選手(投手)。日本プロ野球名球会理事を務め[4]、晩年はYouTuberとしても活動していた。

北別府学 – Wikipedia

引用元:【惜別2023】今年亡くなった著名人で打線組んだ (5ch.net)