「司法解剖の結果、死因は司法解剖」の元ネタ

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とある裁判の記録

高橋弘二は事件を受けて記者会見を開くも、以下に挙げられる主張を繰り広げたため、会見に集まった記者や撮影陣から失笑の渦が起こった。

警察がホテルに家宅捜索に入った時点では被害者は生きていたと断言できる。
被害者の死因は司法解剖をしたことが原因である。
自分の体内には血液は巡っておらず、空気が循環している。
6000年前から自分はサイババと関係していた。
10歳は成人である。
以前は税理士だった事を問われるや「過去世です」と発言。
事件に対する報道が激化し自己の責任を強く問われた際、「はっきり言って私はサイババとは何の関係もないんですよ」と6000年前から関係しているはずなのに矛盾した回答をしている。

成田ミイラ化遺体事件 – Wikipedia

巨人小笠原、STAP細胞に飲み込まれ死亡

宇宙の癌細胞としておなじみの畜生、巨人小笠原選手(40)。
「STAPの捏造はいかんでしょ、そんなにSTAPが好きなら俺の自慢のSNAPをくらえばいい。」と言って、まず手始めに小保方を強姦、ついでにあの肩(45)も荒い縄で縛り上げ強姦した。
その後「この研究所全員に俺の子供を産ませてやる。」と発言し、男女問わずにOGS細胞を生殖器に無理矢理埋め込みOGSベイビーを量産した。
この状況を重く見た巨人軍は中継ぎエースのSCOTに巨人小笠原の駆除を依頼。
岩の熊を狙うかの如く猟銃を発砲し巨人小笠原の駆除に成功した。
後に司法解剖が行われ死因は司法解剖による死亡であると無事に判明した。
この件に関して大正義巨人軍原監督は「人間の様にチームの古い細胞も不必要になれば捨てられていく、あの選手の様にね…」と、どこか寂しげに語っていった。

なお、オープン戦には間に合った模様。