子供に付けてはいけない名前2021年ランキング

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第10位 心亜(ここあ) 

一見まともな名前に見えるが、「亜」には
「二番目」などと言った意味がある。
名前に使う漢字の意味には気を付けたい。心愛ちゃんなら大丈夫。

第9位 花子(はなこ)

めちゃくちゃ古くさいのはもちろん、花は「劣化する」という事を忘れてはいけない。
名前はその後の人生に関わるもの。簡単に付けてはいけない。劣化劣化劣化。また儚さもあるためなおよくない。

第8位 麻太(そうた)

麻という漢字は「犯罪者」などといったイメージをもたれがち。
将来グレてポテチについているカードの袋を開ける等の器物損壊を起こしかねない。

第7位 高太(こうた)

高、に限らず、金、藤、尾、木、松、山、昇などは中国、韓国系の子供を分けるために使われることが多い名前なので、つまらない疑いをかけられないようにしたい。

第6位 雲子(くもこ)

「うんこ」とも読めるので、学校で100%いじめられてしまう。あだなはうんこ!最近のいじめは陰湿。ショッピングセンターでの万引きなどを命じられてしまうかもしれない。

第5位 光宙(ぴかちゅう)

以前話題となったこの名前。
まず、「光る宇宙」という漢字は「爆発」「滅亡」などを連想させるためあまりよろしくない。
それに履歴書に「ピカチュウ」などと書いて受かる所が想像できるであろうか。否、無職は確定したようなものだ。
それに、50代を超えた後、無職なだけでさえ目も当てられないのにこの名前であったら悲惨である。

第4位 木星(まーず)

実際にあった名前。
流石にどこから突っ込めばよいのか。
キラキラネームを付けるにしても、せめて意味くらいは確認してもらいたい所だ…これはあきれる…
こんな名前を付けた親の頭の中身が知りたい――。

第3位 花音(かのん)

楽曲の名前は「終わりが決まっている」「いつも定型である」などといった意味にとれるので、【終わりがワンパターン】であることを予見させ、非常に面白みがなく、つまらない、また不快であるのでよろしくない。本当によろしくない。

第2位 滝男(たきお)

滝は非常によろしくない。

第1位 

松尾昇 (まつお のぼる)

おまけの中身が知りたくて――。
浜松市東区内のショッピングセンターで、ポテトチップスのおまけのプロ野球選手カードの入った袋25個に、
はさみで切り込みを入れたとして、浜松東署は6日、愛知県豊川市中条町宮坪、無職松尾昇容疑者(51)を器物損壊容疑で逮捕したと発表した。
「巨人軍のカードが欲しかった」と容疑を認めているという。
同署によると、松尾容疑者は5日午後1時55分ごろから約20分間、同センターで、
おまけのカード付きのポテトチップス25袋(1袋90円、計2250円)のおまけの袋をはさみで切った疑いがある。
同容疑者は、計35袋のおまけの袋を切り、中身のカードを確認して気に入った10袋を購入した。それ以外の25袋を商品棚に返してセンターを出たところを警備員に呼び止められたという。